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ダメ計しないポケモン勢

昔は遊戯王やっていたXYからのシングルレート63ガチ勢

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2016

07/19

Tue.

S16使用構築 最高最終レート2112 クチートクレセとチキンなボーマンダ 

どうもーSです。S16はシーズン終わり10日ちょいくらい前にサブロムがレポート破損で自分の手持ちの個体の1割くらい+2000付近まで上げていたロムが一瞬でまっさらになりまさかのメインロム1500を一からあげなおさないといけないという自体に陥り仕事もちょうどい忙しい時と被り正直諦めようかと思いましたが目標にしていた2200・2150はいけなくてもせめて2100・・・という思いで頑張りました。そんな中最終日から3日前に1830までレート爆下げし2054まで1回も負けずに来たと思ったら最終日に1950くらいまでレートを溶かし詰んだとか思いましたがこの構築にしたら少しずつレートが上がり2100まで到達したS16で使用した構築を紹介しようと思い記事を書きましたのでよろしかった最後まで見ていただけると嬉しいです。


無題0980



クチート 意地 石※メガ後  143ー172ー145ー×ー115ー85

じゃれつく 叩き落す ふいうち 剣の舞

kuti-to.jpg


だいたいのマリルリやあんまりS振っていない60族抜きを意識しました。とりあえずマリルリに1回も上から殴られなかったのでS振り自体は正解だったと思っている。ただPT単位でスイクンが重くじゃれつくを切れなかったのが使っていて運負けを呼ぶ原因にもなっていたので本当はアイヘにしたかった・・・。とりあえずじゃれ外しの運負けが気に食わなかったのでなるべく出さない方向で考えてました^^ マンダが出せない時に仕方なく出している感があった。この枠はニンフ・サナもそんなに見なかったしメガヘラの方が環境的にもあっていたかなとは思っています。


クレセリア 図太い ゴツメ 224ー×ー189ー95ー151ー105 ※H妥協個体

サイキネ 月の光 電磁波 三日月の舞

yjimage4.jpg


HBぶっぱより意地鉢ガブの見なさやガッサが思い構築だからこそSを準速ガッサ抜きくらいまで振りその分Bを下げた調整の方が使いやすかったと思った。選出率自体は一番多いが調整が必要だとは感じた。ただBD方面ともに耐久が高くクッション性能が高かったのでクッションとしての役割が多かった。あとはゲッコウガ・クチートが消耗しやすいのでこの2匹の復活の役割もあったので調整さえしっかりすればもっと活躍できたかなとは思っている


ヒードラン 穏やか 残飯  193ー×ー124ー151ー152ー118 ※BとD妥協個体

マグマストーム 鬼火 守る 大地の力

hi-dorann.jpg


以前マグスト・毒々・挑発で眠カゴスイクンを倒せるようにして採用していた個体の技を変えただけの物。正直この枠は相手にクチートかポリ2がいないとだいたい出さないし選出率も一番低いのでここは変えてもいい枠だと思ったがヒードランに変わるアイデアがないため採用していた。


ボーマンダ 臆病 石※メガ後  170ー×ー150ー172ー111ー189

ハイパーボイス 毒々 身代わり 羽休め

yjimage51L8N9A1.jpg


このPTのエース的存在。選出率もクレセに続いて2位。前シーズンよりも害悪Pを踏み、その害悪Pにいるオニゴーリをつぶしに行ったり相手のクレセをつぶしに行く枠でありクレセが身代わりガルーラにカモられたとき身代わりの上からガルーラを倒しに行く枠でもあったりでとにかくよく選出していた。ヘラクレせドランを1匹で壊滅できたりで害悪対策枠でありながらクレセの手の届かない範囲をよくケアしてくれるからほんとこいつをPTに入れて正解だった。ただ眠る瞑想スイクンにだけは勝てないのでそのケアだけは選出時しっかりするようにしていた


マンムー 意地 チョッキ 201ー167ー100ー×ー104ー123

地震 地割れ 氷のつぶて つららばり

mannmu-.jpg


準速ガッサ抜きにしつつ特殊方面の耐久も欲しかったのでマンダと相性のいいチョッキマンムーを採用。ピクシー入りの害悪にはボルト対策も兼ねて害悪にはよく出していた。クレセやスイクンのいないPTのボルトはだいたいマンムーにビビって出てこないパターンが多いのでこの2匹がいるボルト入りのPTには出していたがいる場合はマンムーが削れて負ける原因になりやすいと感じたためあまり出さない方向で考えていた。見せポケとしての役割が多かった。


ゲッコウガ 無邪気 命の玉  147ー147ー87ー124ー81ー191 

けたぐり 悪の波動 草結び みずしゅりけん

gextukouga.jpg



ガルーラ入りにはよく選出して技範囲の広さを活かして荒らしに行く流れをすることが多かった。クレせがグロパン秘密ガルに殺されたあとのストッパーとしての役割も兼ねている。舞ったアローやガモスも水手裏剣でってことが多かったのにいつも後1発を当ててくれなくてほんと手裏剣だけは信用できなかった。元々はハチマキで使っていたがPT単位でスイクンが重いのとハチマキがバレてゲンガーに後出しされるときついと感じる場面が多かったのでガルーラを1発で沈めにくくなるが範囲優先で球にしました。最速にしている理由はゲッコウガミラーが多く最低でも同速対決できないとやばいと感じたため。技構成はガルーラ用のけたぐり・スイクン用の草結び・アローガモス用の手裏剣にゲンガー・クレセにまともな打点が欲しくて悪の波動になりました。ガブはタスキかスカーフしか出てこないので冷凍ビームを打ちたい相手もあんまり出てこないのであえて入れませんでした。


PT単位でとにかく竜舞バンギとサザンドラが重く、サザンはまだ立ち回りでなんとかできましたがバンギは回れた瞬間ほぼ負けるため竜舞バンギがいると思った瞬間全力でバンギをつぶしに行く選出をしていましたがバンギはまず見なかったのでほんと助かりました^^ ただサザンは一定数いるためほんときつかったです。


運用の仕方としてはマンダ・クレセ以外は回復技もなく耐久方面がお世辞にも高いとはいえる存在ではないのでHP管理をしっかりすることと詰め方を頭に入れて丁寧に立ち回る事を念頭に置きました。

基本的には

マンダ+クレセ+α

クチート+クレセ+α

ゲッコウガ+クレセ+α


ばかりでした^^ もはやクレセ軸なのかと疑うレベルでクレセはほんとよく出していました。


最後に

最終日にいきなり組んだような構築で試運転も0なので正直あまり書けることがなく正直そんなに完成度も高くないかもしれませんが臆病毒羽根マンダとゲッコウガが環境的に結構刺さっているおかげで今期もなんとかなりました(><) 
最終日にPT変えるまではクチート軸でPTを組みマンダ・マンムーのところがガブ・サンダーだったのですがマンダ入れた瞬間クチートの選出が激減したのでクチート軸とは・・・になりました^^ 冒頭でも話したように時間ないとか言いながら自分が得意なゲンガーとマンダを使わない縛りでメインロムをあげようとして最後の最後にマンダに頼るわ2100到達もぎりぎりでまだまだ精進が必要だなと痛感させられました。雑な紹介記事になりましたが最後まで見ていただきありがとうございました。S17こそレート2200か2150あたり行けるようになりたいと思います。


無題098778


101位ってなんなん・・・あと1位まけてくれ~~~(><)
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